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ANKLET HISTORY

アンクレットの歴史

アンクレットの歴史・身に着ける場所の意味

アンクレットの歴史は、とても古く昔にさかのぼります。
古代エジプト王朝よりも前から着けられていたとされていて、ローマ時代用いられていたようです。
現在と違いアクセサリーは身に着けること=「オシャレ」として楽しんでいたものではなく、アンクレット・ブレスレット・ネックレスは、悪いものが体の中に入ってくるのを防ぐという目的があったそうです。お守りのような感じですね。
 
昔は病気に対し医療の発達が追いつかず原因の究明が出来ていませんでした、その為病気は外から中に入ってくると信じられアンクレットは特に足元からやってくる悪いものを取り除く意味「魔除け」で使用されていました。
また、女性を支配し、家に置いておく「足かせ」の目的があった時代もありました。その他にも単純に財産を守る方法として、身に着けて持ち歩く事を目的としてもいました。
 
 

他人が気付かない所でオシャレをする

他人とは違うオシャレを楽しみたいという方は是非お気に入りのアンクレットを見にみてはいかがでしょうか。アンクレットは他人の目から気付きにくいですが、しっかりとオシャレをしていて満足できるでしょう。本当にオシャレな人は他人の目に合えて触れない箇所にこだわりがあります。
そうです、「他人の目に付きやすい場所では、わざとらしいから嫌だ」と言う感覚です。さりげないオシャレを楽しむにはアンクレットがお勧めです。 
 
 

お守り代わりとして 

アンクレットをお守り代わりとして身に着ける人も少なくはありません、ミサンガは代表的名アクセサリーとして有名ですよね。素材は蝋引き紐・金属・ミサンガと同じ素材を使用するなど種類が豊富です。ミサンガは自分自身が目に付く場所に巻き、夢を忘れず挫けず努力し続ける効果がある。
夢をかなえる為にミサンガを巻く人は、ミサンガを見て「目標に向かってがんばる」という気持ち・気力を持続させていきます。
ミサンガの他にも有名なアクセサリーは天然石を使用したハンドメイドアクセサリーですね。天然石には多種多様な意味を持った石が多くあります。自分の目標・お守りとして天然石を使用したハンドメイドアクセサリー(アンクレット・ネックレス・ブレスレットなど)を身に着けることは大人のオシャレの第一歩です。
 
 

つける足により意味が違う


アクセサリーは身に付ける場所により意味が異なります、アンクレットにも左右の足にそれぞれ意味がありますのでご紹介いたします。
 
  

アンクレットを右の足首に着ける意味 

独り身という意味:「恋人募集中」
男性・女性問わず、彼氏・彼女のいない人、独身の人は、右足首に着けると良いです。
※注意:既婚者の方や彼氏・彼女がいる方が右足首に着ける場合、「浮気相手を募集しています」といった意味合いになります。
また、他にも右足首のアンクレットを付ける意味には、「自分の望む力をより高める」という意味があります。
 
 

アンクレットを左の足首に着ける意味

相手のいる人:「彼女・彼氏がいます」「既婚者」
左足首に着けていると、パートナーがいますという意味合いになります。
その他にも左足首のアンクレットには、お守りの意味もあります。



実際に意味まで気にして身に着けている人は少なくおしゃれ感覚で身に着けている人が多いい思います、意味的にもお守りとして左足に着ける人が多いみたいですよ。

 
 

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